あれはいいものだ。

とりあえずマ・クベとは全く関係ない。

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~魚の生息域マップ(渓流)~川のぬし釣り2攻略

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はじめに

今回は川のぬし釣り2の魚の生息域マップ(渓流)の紹介です。

ゲーム内でも生息域の簡易図が表示されますが、相当ざっくりしていて分かりにくいため、今回自作してみました。

どうしても魚のいる場所が分からない時は、参考にしてみてください。

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川のぬし釣り2 ©1995 PACK-IN-VIDEO CO.,LTD.

生息域マップ

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生息域マップ

すいません。縦の長さが800ピクセル以上の画像がアップできないようで、分割してあります。悪しからず。

アカザ

生息域が渓流の中で1番狭くかつ、個体数が少ないため、見つけるだけでもなかなか骨が折れます。

また、近くに生息しているアマゴと対応しているエサが被っており、いる場所が分かっていても、外道のアマゴがジャンジャン釣れてしまいます。こればっかりはハリにかかるまで地道にキャストするしかなさそうですね。

ちなみにアカザはカワムシ、トビケラで釣ることができます

生息域(赤い丸)のところにある丸太に乗り、上側へエサを投げると、多少釣りやすくなります。

イモリ

アカザほど生息域が狭くはありませんが、こちらも見つけにくく厄介です。

また、ハリがかなり外れやすく、引きすぎて逃げてしまうことが多々あり、なかなかの初心者泣かせです。

他の魚であれば多少無理に引っ張ってもゴリ押しできますが、コイツはそうはいきません。焦らず少しずつ糸をたぐっていきましょう。

なお、イモリのみを狙うのであれば、ねり餌系のエサを使いましょう

(ねり餌を食べる渓流魚はイモリとニジマスのみです。)

その他

基本的にカワムシとトビケラさえあれば、全種類の魚が釣れますので、まずはエサ切れにならないように注意しましょう。

あと、アカザ・ニジマスは宿屋から遠く、ポイントにたどり着くまでに野生動物にボコボコにされ、体力0でデスルーラしてしまう可能性もあるので、ご飯もお忘れなく。

最後に

渓流は魚種は少ないものの、1面にしてはマップが広く、対象魚を探すのに苦労します。

とはいったものの、マップ最上部からゆっくり下りながら釣っていけば、基本的には全種類に遭遇することができます。

気長にいきましょう。

更なる情報をお求めの方へ

下記リンク先に川のぬし釣り2の情報を更新中です。
(まだ少ないですが、これから増やしていきます。よかったらどうぞ。)

www.retroboydiary.com

 

川のぬし釣り2

川のぬし釣り2

  • 発売日: 1995/04/28
  • メディア: Video Game